ネコトハナト・・・

たくさんの猫達と花と楽しい日々を・・・

ヴィーガンです。
お店はお休み中です。
麻炭デドックスクッキー!



写真はカブ二世!!

後ろ足で立った!!

カブくんビーム!炸裂!!

強いぞ!カブ!

こんな姿を見ると

初代カブを思い出す。



2003年、我が家の家族になった当初の初代カブ(向かって右)

上手に後ろ足で立ったものでした。

・・・・・麻炭デドックスクッキー・・・・

「うん??」「クンクン。。。?」

葉っぱんの微妙な反応。。。

「これは〜・・。。。?」

って分かりやすい反応、ありがとうございます。

そう、真っ黒です!!

これは何でしょう?ってお気持ちわかります!!

麻炭デドックスクッキーです!

材料

玄米粉

レーズン

クルミ

麻炭

EM活性液

アップルシロップ

分量は適当でオーブンで焼いて出来上がりです。

この材料の主人公はもちろん麻炭

EM-S酵素活性麻炭パウダー

Cosmic hemp麻炭パウダーとは?

一言で言うと悦びの微生物共生型麻炭です。

麻の炭と有用微生物酵素が、太陽・月・惑星・そして沖縄・宮古島の大地からのエネルギーを呼吸して生まれる、

100%ナチュラルな加工麻炭パウダーです。

麻炭パウダーの作製法はまず、麻の茎を、無酸素状態・高温で炭化させます。

その炭を、酵母菌、乳酸菌、光合成微生物などの有用微生物をたくさん含む酵素液と混ぜ、

太陽の下で3日以上乾燥させると、さらなる高波動の宇宙エネルギーと同化します。

この時に微生物たちが麻の持つミクロの穴に住みついて休眠状態になり、

湿度や温度などにより歓喜へといざなわれ、再び活性化される時を待つようになります。

麻炭パウダーは、以下の3つの特徴に注目すると、自由でクリエイティブに活用していただくことができます。

1)麻
麻は古代より世界各地の文化において神聖視されてきた植物で、近代では、麻と麻製品はより良い地球環境や、持続可能なライフスタイルを目指す人々の間で、とても親しまれています。また、麻は陰陽統合(中庸・ゼロポイントスピン)のエネルギー、つまり調和と細胞蘇生のエナジーを持っており、パワーではなく ハーモニー・波動調整・本質をキーワードに、人間本来が持つ自然治癒力の働きにスイッチオンします。

2)炭
炭は欧米では医療目的で活用されており、安全無害な活性炭の素晴らしい臨床データ・体験報告がされている他、有害物質・毒素・放射性物質などの吸着作用も注目されています。さらに麻炭パウダーは、備長炭の4倍以上、竹炭の1.6倍以上もの多孔質性です。つまり有害な化学物質を吸着する強い力を持つミクロの穴がたくさんあるということ。薬品処理・ガス処理をせずに、自然に焼いただけで活性炭レベルの多孔質性をもつ炭です。

3)有用微生物(EM)
EMとは有用微生物の共同体のことで、私たちの体内や皮膚に無数存在する微生物の働きを活性化する他、あらゆる発酵、農業、建築、環境浄化なども有効に活用することができます。特に、麻炭パウダーに用いられている宮古島で培養されたEMスペシャル酵素は、宮古島の自然植物などで発酵させた酵素で、微生物の悦びにフォーカスしその声を感じ取って作られているため、微生物のエクスタシーとオーガズムに満ち溢れています。 微生物共生型麻炭とは、私たちの心と体に調和と歓喜をもたらす、宇宙からの贈り物です

Shining earth(シャイニングアース)/宮古島salon de hemp (株)cosmic HEMP on the earth 直営店

で購入できます。

備長炭の麻炭パウダーは4倍近い吸着力!!

放射線による内部被爆を排出できる!?

炭は昔から、民間療法として使われていたそうです。

炭を食べるとその吸着力により、セシウムやストロンチウム

などの放射性核種を体外に排出してくれる効果があるそうです!

麻炭(体内の老廃物を吸着し排出する)より一部抜粋。

キッズカーボン(食べる活性炭)

キッズカーボンとは?

キッズカーボンとは1999年に青柳重郎博士が医療現場で、

農薬、睡眠薬、鎮静薬、抗うつ薬、鎮痛剤、心血管作動薬、抗生物質、抗癌薬、覚醒薬

などを吸着し排出するために飲み薬として使われている

薬用炭もとに研究開発された特許食品の食べる活性炭の商品です。

活性炭とは、活性炭は純粋な炭ではなく、成分は炭素以外に酸素、水素、窒素などから成り立っている。

活性炭の性質と相手側の性質がよくあった時に、吸着力は十分に発揮される。

キッズカーボンは食物中に含まれる食品添加物等の有害物質を体内で吸着し、

便と一緒に体外へ排出する食べる活性炭です。

キッズカーボンは、カプセルの大きさを子どもにも飲みやすい1粒サイズに工夫しているため

「キッズ」という名前がついて販売されています。

キッズカーボンで体に余分なものは排出しよう

体内に摂り込んでしまった有害物質を安全かつ有効な方法で、便として排出することを目的に開発販売された「食べる活性炭キッズカーボン」は、合成保存料・合成着色料・酸化防止剤・香料・発色剤・防カビ剤・化学調味料等の食品添加物や食肉に使われるホルモン剤や成長促進剤、残留農薬、ダイオキシン等を体内で吸着し、便と一緒に体の中から排出してくれます。食べるキッズカーボンを毎日続けることで有害物質を便として体外に排出し体質や健康の改善も期待できます。

食品添加物による深刻な食品汚染

私たちが普段食べている一般に販売されている食品・食材の中には、さまざまな食品が含まれており、食品汚染は子どもたちにとっても深刻な問題です。野菜や肉等に含まれる残留農薬、肥料や飼料の中に含まれる動物用医薬品やダイオキシン等の環境ホルモン等も、身体や健康への影響が懸念されています。

ホワイトフードでは取扱いを禁止している下記のような危ないと言われている添加物も、一般のスーパーやコンビニの商品でも取扱いが多いのが現状です。これらの添加物が入っていないものはできる限り口にしないのが一番ですが、どうしても食べないといけないときは、便と一緒に健康を害するリスクがある添加物を排出できると良いと思います。

1.合成着色料・タール色素
紅しょうが、菓子パン、チョコレート、清涼飲料水等に使われている。発がん性があり胎児に障害をもたらすリスクがある。

2.合成保存料・安息香酸Na
安息香酸NaはビタミンCと反応すると白血病を引き起こすベンゼンに変化する。

3.合成甘味料(3品)
アスパルテームは脳腫瘍や白血病のリスクがある。スクラロースとアセスルファムKは肝臓に障害を与え、免疫力を低下させる。

4.発色剤・亜硝酸Na
亜硝酸Naは明太子やたらこによく使われており、魚卵の成分に反応し発がん性物質ができることがある。

5.カラメル色素
カラメル色素の?と?にはアンモニウム化合物が含まれており、4-メチルイミダゾールという発がん性物質ができる。

6.次亜塩素酸ナトリウム
カビキラーやハイターの主成分であり、致死量は茶さじ一杯分と言われている。

7.合成甘味料・サッカリンNa
にぎり寿司、ダイエット甘味料、歯磨き粉に多く含まれており、子宮がんや膀胱がんの発生リスクができる。

情報元:渡辺雄二著「体を壊す10大食品添加物」


このように現代では添加物や農薬に汚染されていない食品・食材だけで食生活を送ることは不可能とも言われており、これらを排出するサプリの販売を開始することにしました。

キッズカーボンで内部被ばく対策

放射性物質に関する試験・測定では国内トップクラスの実績を持つ検査機関(株式会社 化研)で、2013年に行われた吸着実証試験の結果、「食べる活性炭」が検体の中に含まれるセシウム134およびセシウム137を60%以上吸着することが確認され販売されることになりました。毎日の食事からの内部被ばく対策としてもご活用ください。

http://www.healthcarbon.jp/news131122.html

ホワイトフード公式オンラインショップ


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