全然、やさしくない塩!

JUGEMテーマ:健康

 

 

写真ははじめちゃん。

この子は本当に良い子なだぁ〜って毎日、感じます。

控えめで、謙虚で素直で可愛くって。。

見習いたいものです。

やっぱり「謙虚」な方に出会うと嬉しくなります。

 

 

 

我が家の庭には今もまだ綺麗な水仙が咲いています。

周辺の桜はほとんど終わっているのに。。

今年はなんか不思議な感じがします。

 

・・全然優しくない塩!!・・

 

 

以前のこのブログの記事

子猫の回復と微生物。(EMXゴールド)

の中で登場している「お塩ちゃん」

 

 

この方の15日のFacebookで興味深い記事だったのでシェア!

 

「減塩の塩」の正体。

 

 

食品添加物グルタミン酸ナトリウムの巨大組織の『味の素』

「やさしお」は、塩化カリウムで、

 

恐ろしい「塩でない『塩』」

 

 

 ※塩化カリウムは「食品添加物」です。日本高血圧学会では、減塩商品として、味の素の「やさしお」を、推薦しております。
高血圧は、「塩分の摂り過ぎ」が原因だと「決めつけ」、
高血圧を予防するために、食品添加物(塩化カリウム)をすすめるという「トンデモ」を、やっている組織です。

日本人の3分の一が4000万人が、「高血圧とされ」、
50歳以上の男性がすべて、「高血圧にされる」現状です。
半世紀以上にもわたり「塩分制限をさせても」このありさまです。

「高血圧」は、病気ではなく、その人の状態です。
それを、病気の症状として、「血圧降下剤」を飲ませて、
「病人」を増産しているのです。

 

クスリ業界と日本高血圧学会と厚生労働省の連携(蜜月、癒着)で、国民が大変なことになっているのです。

それが、増え続ける「ガン」であり、ボケなのです。

※塩化カリウム 食品添加物 「無機塩」

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/…/shok…/chomiryo.html

―塩化カリウム添加食塩の問題点―

http://www.geocities.jp/t_hashimotoodawa…/…/salt6-03-04.html

※カリウム塩(塩でない塩・カリウムは恐ろしい)

 カリウム(K)は心臓を止めて安楽死させる筋肉弛緩剤です。
青酸カリも同じ線上にあります。


カリウム塩を食べることは

三途の川へ近づくことになりましょう。
「金魚の水槽には入れないでください」

と注意書きがあるぐらいです。
カリウム塩は「食塩」とは呼べないものです。全く売れていません。
おいしくないからいくら頭で言い聞かせても一度使えば懲ります。
ご主人の健康を考えて買って来た奥さんが叱られます。
カリウムほ植物の肥料の三要素で、チッソ・燐酸・カリというぐらいで、
果物・野菜類など植物はカリウムの塊、
植物が吸って育ったカリウムなどの栄養素を動物や人間が食べる、
その草を食べさせて肥った家畜を人間が食べるのが本筋です。
植物は動かない、動く必要がないからナトリウムは要りません。
菜食が多い日本人はカリウムはとりすぎるぐらい食べています。

江戸時代、飢饉で死んだのは、
塩なしでそこらの野草・草根を手当たり次第に食べたのでそのカリウム、
マグネシウム過多中毒で死んだ、
食糧不足よりは草の毒を消す塩不足で死んだ方が多いと言われています。
塩のナトリウムを減らしてカリウムに置き換えても、
体はちゃんと必要なだけのナトリウムほどこかで取り込もうとするものです、
取り込めないときほ何等かのとがめが出るでしょう。
二七年も前のことですが、
私の知人にも昆布をベースにしたカリウムたっぷりの『藻塩』を
「食べれば食べるほどよい」と教わり信じて、
いつも藻塩を持ち歩いていてがばがば食べていました。
はた目にも「あんなに食べて大丈夫かな?」と
心配が頭をかすめたことがありましたが、
私も西本友康氏に師事し始めた頃でしたから何も言えませんでした。
ある朝起きて釆ないので奥さんが起こしに行ったら

『冷たくなって(死んで)いた』とのことです。
今にして思えば、藻塩にあるカリウムの過多での心臓停止でしょう。
カリウムのとりすぎほ喉も渇かないし、
心臓が止まるはど食べても限界が分からないのです。

 

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