カメラ目線のりゅうくん!「フェルシモ猫部」と「爽快」

 

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カメラ目線のりゅうくんです!

毎日、すくすく(?)成長中です。

 

抱っこするとずっしり感が増してきたような。。

 

 


 

 

最近、仕事がら、コンビニを利用することが多い毎日です。

そんな時は必ず、本が目に止まります。。

 

 

 

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今日は二冊の本を購入!!

「フェルシ猫部」と「爽快」です。

どちらも初めて購入しました。

 

 

 

「フェリシモ猫部」オフィシャルパーフェクトBOOK Vol.2 ([カタログ])

は、表紙の写真が素敵だったのと、

 

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このアイデアが良いなぁ〜と思って!

 

 

 

 

 

壮快 2017年 4 月号

 

「腸の大掃除で病気が治る!」の見出しで

お店でパラパラ何気なく開いていたのですが、

 

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本間真二郎先生がお書きになった記事がありました。

 

先日、日記にも紹介しました本、

 

 

「病気にならない暮らし事典」の著者であります。

 

 

 

プロフィールの通り、米国にてウィルス学・ワクチン学の研究に携わっていたのに

我が子には一本も予防接種を打たせていないという方であります。

 

携わっていたからこそ、なのでしょう!

 

 

 

 

「自然農を始めて実感!腸内細菌の栄養となる昔ながらの和食を取れば万病は防げる」

 

私は、5年前に那須烏山に移住し、小児科医として地域医療に携わる傍ら、

「自然農」を行うようになりました。

自然農とは、自然の仕組みを壊さない、自然の営みに沿った農業のことです。

農薬や化学肥料はいっさい使いません。

それは、微生物と共存する農業といっても良いでしょう。

植物に養分を供給しているのは微生物です。

微生物は、土の中の有機物を分解して無機物とし、

土を介して植物に養分を渡しています。

しかし、農薬や化学肥料を一度でも使うと

大事な微生物が大きなダメージを受け、

偏った状態になります。

すると土は力を失い、植物に養分を供給できなくなります。

私たちの腸も、同様です。偏った食事をして腸に栄養が届かないと

腸内細菌は減り、悪玉菌が増えて、腸内フローラが荒廃して来ます。

食事以外では、添加物と抗生物質を避けることが重要です。

抗生物質は細菌などの微生物を殺す薬で、腸内細菌に大きな被害を加えます。

微生物と共存し、自然に沿った暮らしをすることが、人にとって健康になる道なのです。

から一部抜粋。

 

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この本の中で一番、私が気になる記事はこちら。

「砂糖は百害あって一利なし」です。

 

小さいころから甘いもの大好きな私。。。。

 

読めば、読むほど、本当〜〜に砂糖って怖い!

って思えてきます。

 

さて、本気でやってみますか!!

 

 

「解毒」について

 

我が家の白にゃん姉弟が掲載されています。

2017年猫めくり大賞を頂きました。

 

 

さとうみつろうさんが最近出版されたこちらの本↓

も面白い。

ある女性週刊誌で連載されていた記事を

まとめた本だそうです。

 

 

 

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「咳にレンコン」