「柵(しがらみ)」「あの世ってどんなとこ?」

JUGEMテーマ:MIX猫

 

 

 

今日は思いがけない雪!!

寒かった〜〜。。

会津地方はもっと降ったそうで。

こんなの大した事ないない。と思うけど、、

寒かった〜〜〜。。。。

ここ数日の温度差がこたえます。

 

 

 

「柵(しがらみ)」について。

写真は小梅ちゃん、大好きなねこじゃらしを離さない。

絶対離さない〜〜!って。。

そのうちにみんな美味しいカリカリ食べちゃてなくなっちゃうよ〜〜!

 

雲黒斎さんのブログの記事が素晴らしいのでコピペ!

 

「柵」と書いて、なんと読む?

 

人生のあちらこちらでまとわりつく、

「世間のしがらみ」「お金のしがらみ」「人間関係のしがらみ」。
この「しがらみ」を、漢字にすると「柵」となります。
辞書でひいてみると、こんなかんじ。

しがらみ【▽柵/×笧】
 水の勢いを弱めるため、とどめるため、川の中にくいを打ち並べて、木の枝や竹などを横に結びつけたもの。
2 引き留め、まとわりつくもの。じゃまをするもの。「世間の―」


(1)の意味から転じて、人生の流れにまとわりつき、

とどまらせるものを「しがらみ」というようになったそうです。


「さく」は、水流を弱め、とどまらせる。

では、「しがらみ」は、何を弱め、とどまらせるのでしょう?

それは「愛」です。



「わたし」と「私以外」の間にある「見えない柵(さく)」が、愛の流れを弱め、とどまらせてしまう。

『愛し、愛されたい』と願う、「わたし」と「あなた」があるからこそ、

愛の流れが感じられないというジレンマ。


「わたし」と「私以外」の間にある「見えない柵(さく)」が、

消えた時(もともとないことに気づいた時)、
「愛する者」と「愛される者」は同時に消え、

そこには「愛の流れ」そのものが残ります。
 

 

 

 

あの世に聞いた、この世の仕組み

 

の著者、雲黒斎さんは、

雲黒斎氏は、広告代理店のサラリーマン時代に

セロトニン欠乏で記憶障害(うつ病の一種)になります。

その治療をきっかけに、突然霊的に目覚め、守護霊様と交信が可能になりました。

そして、守護霊様のアドバイスを受け人生を立て直していった、という感じなんですね。

もともと、スピリチュアル的なものは全然ダメだった雲黒斎氏が、

うつ病治療の薬で守護霊様と交信できるようになった。

   『あの世に聞いた、この世の仕組み』 / 雲黒斎守護霊様が真理を語る  より

 

この本を読んだ時には、感動ものでした。

本当にそうだとしたら??と。。

きっとそうに違いない!

 

そしておとといのお好み焼き屋さんで、

主人を通してあの世の父に聞いてみたよ。

 

私:「あの世ってどういうとこなの?」

父:「この世と全く同じで大抵の人はこの世と同じようなことをやっている。

   だけど、簡単に出来ちゃうからそのうちにつまんなくなって飽きてしまう」と!!

 

 

おお!!同じことを言っている!!やっぱり!!そうだったんダァ〜〜〜!!

 

 

 

5度の臨死体験でわかったあの世の秘密

の著者小林健先生も言っていた!

あの世はなぁ〜〜んでも簡単に出来ちゃうからつまんないって。

 

この世は、なかなか出来ないから出来た時の感動と達成感が得られる。

だから、みんなもう一度、この世に生まれてきたくなるんだって。

 

だからね、皆さん、ここは遊園地だと思って大いに楽しみましょう〜って!

 

 

◎ゆきちゃんを応援してください。

 

 

「解毒」について

 

我が家の白にゃん姉弟が掲載されています。

2017年猫めくり大賞を頂きました。

 

 

さとうみつろうさんが最近出版されたこちらの本↓

も面白い。

ある女性週刊誌で連載されていた記事を

まとめた本だそうです。

 

 

 

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「咳にレンコン」

 

 

 

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