写真映りの良いサムくん!!「白砂糖の害をもう一度考えましょう」

JUGEMテーマ:補完療法・自然療法

 

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写真はサムくん。

名前の通り、ハンサムです!って飼い主が言うのもアレですが、、、

産まれた時からカッコイイ!なので、

ハンサムから「サム」と命名しました。

でもね、実際のサムくんは、、

笑えます。。なんて言うか〜。。仕草というか、空気感が

微笑ましいニャンコであります。

 


 

「白砂糖の害をもう一度考えましょう/東城百合子」

 

定期購読している「あなたと健康」が、今日、ポストの中に。

 

 

毎月、届く日が楽しみです。

今回はどんな事が書いてあるのかなぁ〜って開いてみると!

 

 

いきなり!

「白砂糖の害をもう一度考えましょう」です!

これは〜、、、偶然はないので、必然的ですね。

 

 

「血液の汚れが慢性病を招く」

白砂糖が多いと神経もボケて、大食いにもなりやすい。

喘息、アレルギー、胃腸病、虚弱体質も多く、

それが成人して習慣となって続きます。

すると心臓、神経痛、リウマチ、腎臓病、糖尿病、癌など、

慢性化して治りにくい病気と縁が近くなっていきます。

 

食習慣に大きな誤りや妙な思い込み、歪み、それに輪をかけるように、

肉、卵、刺身、などの動物性食品を栄養があるからとせっせと食べる。

これでは、血液は汚れ、腸の吸収力は弱るから、病気と仲良しになる。

 

 

 

腸は腸内の微生物の働きでうまくコントロールするようになっています。

だから、乳酸菌飲料は腸にいいのだと宣伝します。

ところが、元々の腸内細菌は添加物や白砂糖、動物性食品の摂りすぎで

有効菌が育ちにくくなってます。

 

ビタミンも壊され、血液浄化をする大切なカルシウムの吸収も弱くなります。

そうなると体調は全体に崩れ、どんな栄養を摂っても身に付きにくく

細胞は緩み、ザルのような体になってロスばかり出して流されてしまう。

 

 

 

日本の長寿村・短命村―緑黄野菜・海藻・大豆の食習慣が決める

 

長寿者の研究でわらじ履きで全国調査をなさった東北大学の

有名な近藤正二博士。

 

食生活は動物性食品や白砂糖は少なく、野菜や大豆製品、

小豆、黒豆などの植物性タンパク質や海藻を好んで食べ、

しかも腹八分目が好ましい。

 

 

東城百合子先生の月刊誌 あなたと健康のご紹介

 

 

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先日、ホームセンターにて、

蓋つきのスキレットを購入〜。

薪ストーブの上にて。。。

 

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砂糖なしでケーキを。

甘みは、リンゴとレーズンのみ!

 

 

 

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ふわふわのケーキが焼きあがりました。

 

リンゴ丸ごと一個が入ってます。

半分は摩り下ろして、残りは角切り。

 

満足の甘さの美味しい〜ケーキです!

 

 

 

「解毒」について

 

我が家の白にゃん姉弟が掲載されています。

2017年猫めくり大賞を頂きました。

 

 

さとうみつろうさんが最近出版されたこちらの本↓

も面白い。

ある女性週刊誌で連載されていた記事を

まとめた本だそうです。

 

 

 

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「咳にレンコン」