自由な隼人。「愛する人の魂は、いまもあなたのそばにいるよ。」

JUGEMテーマ:読書

 

 

 

昨年、保護した隼人。

家の中の生活に馴染めず、心配だけど外での生活を。

 

伸び伸び、龍馬と仲良く楽しい毎日を過ごしています。

 

 

毎日、こんな事あったよ!楽しかったよ!って言うかのように、

スリスリしてくれます。

これから楽しい季節だね!

 

 

「愛する人の魂は、いまもあなたのすぐそばにいるよ。

見守ってくれているよ。」

 

 

 

より抜粋。

 

私たちが一般的に考えている死は「肉体の死」に過ぎません。

たんに肉体がなくなるだけのことで、魂は宇宙へと飛び立ちます。

死を迎える瞬間は、痛くも苦しくもなく、むしろ、気持ちは良いくらいですから、

怖がる必要はありません。

死の瞬間と言うのは、言うなれば、この世の人生のクライマックス。

最後の楽しみとして、もっとハッピーなものとして考えて良いと思います。

 

五度も死んだ私が言うのですから、間違いありません。

私たちはよく、「あの世に行く」といいますが、

いまあなたの目の前にも、天国は存在しています。

私たちにはそれが見えないだけで、天国のひとはこちらを見ているのです。

しかし、「ただ眺めているだけ」であって、あなたの行動を監視しているわけではありません。

ですから恥ずかしい失敗をしたとしても、

「恥ずかしいところを見られた!」なんて思う必要はありません。

天国にいる人の心にあるのは、

「平和だなぁ」という安息感があるだけですから、

「面白い!」とか「悲しい」とか「コイツは許せない」とか

そういった喜怒哀楽の概念はないのです。

もちろん、、亡くなったおじいさん、おばあさん、あるいは両親に対して

恥ずかしくない人生を送ろうという心がけを否定するものではありません。

でも、あなたが何をしおうと、天国のご家族はただ見守っているだけですから

遠慮せずに精一杯生きて、成功するだけではなく、思いっ切り失敗すると良いと思います。

死者を目を気にして人生を小さくまとめる必要はありません。

 

 

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「解毒」について

 

我が家の白にゃん姉弟が掲載されています。

2017年猫めくり大賞を頂きました。

 

 

さとうみつろうさんが最近出版されたこちらの本↓

も面白い。

ある女性週刊誌で連載されていた記事を

まとめた本だそうです。

 

 

 

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「咳にレンコン」